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【2026年最新】二人暮らしの食費は平均7.7万円!月3万に抑える節約術は?

二人暮らしでは、食費がかさんで家計を圧迫する場合があります。特に、恋人同士や夫婦の二人暮らしだと、共働きで忙しく外食が増えるというケースもあるでしょう。

この記事では、2026年最新の二人暮らしの食費のデータをご紹介するとともに、二人暮らしで発生する食費の特徴や、今日から始められる食費節約術をご紹介します。ぜひ、食費削減の参考にしてください。

二人暮らしの食費の平均は約7.7万円!

2026年2月に公開された「家計調査 家計収支編(2025年調査)」によると、二人暮らしの食費の平均額は76,880円[1]です(※)。普段の食費が平均額より上回っている場合、見直す余地があるでしょう。

近年は物価上昇が食費の増加に影響を与えています。2025年12月の消費者物価指数(総合)は前年同月比で+2.1%の上昇でした[2]。特に上げ幅が大きいものは、穀類(+14.7%)、菓子類(+8.6%)、調理食品(+5.7%)などです。

※二人暮らし世帯のうち、勤労者世帯かつ世帯主が60歳未満の世帯での平均です。次に示す内訳も同様です。

二人暮らしの食費の内訳一覧:食費は前年から2.2%増加

2026年最新(2025年度調査)の二人暮らしにおける食費の平均額、76,880円の内訳を以下の表にまとめました[1]。昨年度の調査結果との比較とあわせてご紹介します。

用途分類 2025年平均額 2024年平均額 前年比
合計 76,880円 75,254円 +2.2%
穀類(米、パン等) 6,366円 5,490円 +16.0%
魚介類 3,806円 3,831円 -0.7%
肉類 6,159円 5,982円 +3.0%
乳卵類 3,137円 2,919円 +7.5%
野菜・海藻 6,954円 6,768円 +2.7%
果物 2,156円 1,958円 +10.1%
油脂・調味料 3,173円 3,207円 -1.1%
菓子類 6,623円 6,315円 +4.9%
調理食品 11,645円 11,180円 +4.2%
飲料 5,496円 5,285円 +4.0%
酒類 3,724円 3,848円 -3.2%
外食 17,642円 18,470円 -4.5%
  • 総務省統計局「家計調査 / 家計収支編 / 第3-1表 / 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出 / 二人以上の世帯のうち勤労者世帯(うち世帯主が60歳未満)」を参考に作成
  • 2025年調査:2026年2月6日公開[1]
  • 2024年調査:2025年2月7日公開[3]

2024年と2025年を比較すると、物価や人件費の高騰の影響か、多くの用途分類で食費が増加していることが分かります。その結果、食費の総額は+2.2%の増加となりました。

とくに大きく増加していたのは、穀類(+16.0%)、果物(+10.1%)、乳卵類(+7.5%)などです。近年は穀類(米、パン等)や青果物(野菜、果物)の値上がり、卵の供給不足などがニュースになっていますが、データ上にもその結果が表れています。

また、食費全体のうち4分の1近く(約23%)を外食費が占めている点にも注目したいところです。食費を抑えたい場合には、自炊を増やして外食費を抑えるのが第一歩といえるでしょう。2人分のご飯をまとめて作ったり、スーパーの特売日に単価の安い食材をまとめて買ったりするなどの工夫もおすすめです。数日分まとめて作ることを徹底すれば、さらに食費を抑えることができるでしょう。

二人暮らしの季節別の食費:10月~12月は食費が高くなる傾向

次に、二人暮らしの季節別(四半期別)の食費の平均額を見てみましょう。以下の表に、1月から12月までの四半期別の食費をまとめました。

時期 食費の平均額
2025年1~3月期 76,680円
2025年4~6月期 78,972円
2025年7~9月期 79,690円
2025年10~12月期 86,732円

※総務省統計局「家計調査 / 家計収支編 / 総世帯 / 詳細結果表」の各四半期「世帯人員・世帯主の年齢階級別 / 総世帯・勤労者世帯」[4]より、「総世帯のうち勤労者世帯」を参考に作成

表からも分かるように、食費は10~12月頃に多くかかる傾向があります。食欲の秋ともいわれるように、秋はさまざまな食材が旬を迎え、美味しいものを食べる機会が増えるシーズンです。また、12月に入ると忘年会やクリスマス、年末年始で外食や調理食品を購入する機会が増え、食費を圧迫してしまいます。

ただし、季節のイベントを楽しむことも日々の暮らしにおいては大切なことです。ほかの月を減らして調整したり、平日は自炊を心掛けたりして、工夫ができるとよいでしょう。

二人暮らしの理想的な食費:手取りの15~20%が目安

理想的な食費の金額は、二人の手取りによって異なります。食費の目安額の判断基準として、「食費は手取りの15%〜20%程度が理想」という考え方があります。食費がこの値を大きく超えているならば、節約する余地があるといえるでしょう。

以下に各手取り額における食費の目安額を一覧でまとめましたので、参考にしてみてください。

手取り額(月額) 食費の目安額(月額)
15万円 2.3~3.0万円
20万円 3.0~4.0万円
25万円 3.8~5.0万円
30万円 4.5~6.0万円
35万円 5.3~7.0万円
40万円 6.0~8.0万円
45万円 6.8~9.0万円
50万円 7.5~10.0万円

食費を極端に安く抑えすぎると、食事の質が下がり健康に影響を及ぼす可能性があります。そのため、現在の食費が、2人の手取りの何%にあたるかを一度計算することをおすすめします。世帯収入にある程度余裕があるのであれば、無理に平均額より減らす必要はないかもしれません。

食費節約術10選!月3万円以内に抑えるコツ

ここからは、二人暮らしの食費平均の半額である「月3万円以内」を目標とした、具体的な節約術をご紹介します。いずれも今日からでも始められる簡単な方法です。

小さなことでも、積み重ねると大きな節約につながります。始めやすいものからぜひトライしてみてください。

家計簿アプリなどで食費を管理する

節約を始める際には、何にどのくらいお金をかけているのかを把握することが大切です。家計簿をつけることで、現在の食費と内訳を確認できます。

家計簿と聞くと、ノートにペンで書き込む手間がかかるものだと想像する方もいるでしょう。しかし現在では、スマートフォンのアプリを使って手軽に家計簿をつけることができます。外食や食材購入時のレシートを撮影するだけで、自動で日付や品目、金額を読み取って記録する機能などもあります。

また、家計簿アプリの利用を習慣化すると、二人の間で出費状況を共有することができます。「先月は外食が多かったから、今月は自炊を増やそう」など、家計簿を参考にして節約の計画を立てるとよいでしょう。

食材はまとめて買うようにする

二人分の食材をまとめて購入することで、食費の節約が可能です。それぞれが無計画に買い物すると、自宅に今ある食材が把握しづらい状態につながります。また、同じ商品を重複して購入してしまうと、余計な食費がかかるでしょう。

食材をまとめ買いする際は、1週間分まとめて考えた献立をもとに買い物をする方法がおすすめです。この方法ならば、余計な食材を購入するミスが防げます。

さらに、先に1週間分の献立を考えておくことで、購入した商品を使い切りやすくなります。魚やお肉、野菜など冷凍が可能な食材は、値段が安いときにまとめて購入して冷凍保存しましょう。そうすれば食材を余らせることなく料理に使用できます。

毎日スーパーで買い物をしている場合は、週1~2回まで頻度を下げてのまとめ買いがおすすめです。

予算は細かく区切って管理する

毎日の食費を管理するうえで、細かく予算を決めると節約の可能性が広がります。「食費」とひとくくりにして管理するだけではなく、カテゴリを細かく区切って管理する工夫が大切です。食材やお酒、お菓子などそれぞれの予算を意識することで浪費を防げます。

予算を細かく管理すれば、節約に成功した際の達成感も増すでしょう。例えば、二人で「決めた予算よりも食費を少なく抑える」と目標を立て、月末に余ったお金を使って少し特別なレストランで食事をするといった楽しみ方もできます。

余ったお金の使い道を事前に考えておけば、二人暮らしの食費を節約するうえで大切なモチベーションにつながります。

業務用スーパー

外食費は別枠で確保する

食費の予算をカテゴリで分ける際、外食の予算は別で管理することをおすすめします。食費に外食が含まれると、外食の内訳が明確にならないまま出費が増えるためです。

食費とは別枠で外食の予算を設定して、その中で節約をして外食費を減らしましょう。

ポイントや割引を活用する

ポイントや割引サービスを店舗で利用するとおトクに買い物ができます。

最近は、店舗や決済方法によるポイントや割引の制度が導入されています。これには、店舗発行のポイントカードを利用した割引や、クレジットカード支払いのポイント還元も含まれます。

そのほかにも、アプリ会員の登録やバーコード決済の利用で受けられる割引サービスもあります。できるだけ同じ店舗で購入する、買い物に使うアプリやカードを統一するなどして、効率よくポイントを貯めて還元を受けましょう。

ポイント還元

食品ロスを減らす

食品ロスとは、食べられる状態の食材を廃棄することです。食品ロスを減らすことは環境改善だけでなく、食費の節約にもつながります。

農林水産省の調査によると、日常生活で発生する食品ロスは「消費・賞味期限内に食べられなかった」や「購入後、冷蔵庫や保管場所に入れたまま存在を忘れてしまった」などの原因で発生しています[5]

二人暮らしでは、どちらかが買ってきた食材をうっかり放置してしまうケースが考えられます。それを回避するためには、前述したように計画を立てた食材のまとめ買いが有効です。節約とあわせて、食品ロスのゼロも目標にしてみましょう。

ふるさと納税を活用する

食費を節約するうえで、ふるさと納税の利用もおすすめです。ふるさと納税とは、応援したい自治体に寄付をして、その金額に応じて所得税の還付や住民税の控除を受けられる制度です。

寄付への返礼品として、地元の食材や名産品などを設定している自治体があります。ふるさと納税で寄付をし、返礼品としてお米を選ぶことで、スーパーで購入するよりもはるかに小さな出費でお米の調達が可能です。

一方で、ワンストップ申請や確定申告を忘れると、ふるさと納税のメリットである税金の還付や控除の対象外となる場合があります。制度の概要を事前に調べましょう。

単価の安い食材のレシピを調べておく

単価の安い食材のレシピを取り入れると、食費の節約につながります。例えば以下のような食材です。

  • もやし
  • 豚コマ肉
  • 袋入りカット野菜
  • きのこ類
  • 豆腐

これらの食材は通年で安く購入できますので、レシピに取り入れてみましょう。ただし、「安いから」という理由で安価な食材のみを使っていると、食卓が代わり映えのしない、味気ないものになってしまう可能性もあります。

そんなときは、安い食材に旬の食材を加えて、味付けや調理方法を工夫するのがおすすめです。旬の食材はおいしいうえに流通量が多いため、安価で購入可能です。また、野菜や果物を買うときは、直売所を利用すればスーパーより安く買える場合があります。

ぜひいろいろな組み合わせや食べ方を試してみてください。

飲み物はマイボトルを活用する

飲み物をマイボトルに入れて持ち歩けば、飲料の費用を節約できます。

1本のペットボトル飲料代を150円とすると、月〜金の5日間毎日買うと750円の出費となり、1か月に換算すると約3,000円もかかります。マイボトルに飲み物を入れて持ち歩けば丸々3,000円分を節約できるでしょう。

保冷・保温機能を備えたボトルなら、暑い夏や寒い冬にも役立ちますよ。

マイボトル

自家栽培に挑戦する

近年流行している自家栽培に挑戦し、食材費の節約を目指すことも一つの手です。手軽な豆苗の再生栽培は、試したことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。土もプランターも要らず、お皿と水と日光さえあればぐんぐん育ちます。収穫して食べることはもちろん、育つ過程を見守るだけでも二人で楽しめます。

さらに本格的な自家栽培がしたい場合は、大葉やバジルをベランダのプランターで育てる栽培がおすすめです。ハーブ類はスーパーで購入すると割高ながらも、自宅で栽培できれば食材の費用が浮きます。自家栽培に成功すれば、バジルたっぷりの本格ジェノベーゼパスタを安く作ることも可能です。

目標金額別!食費を抑えるコツ

節約を成功させるコツとして、「1か月◯万円以内に抑える」という具体的な目標金額を立てることがあげられます。

ここからは、目標の食費金額ごとに献立のヒントや節約のコツを解説します。

ご自身の目標金額にあわせて参考にしてください。

食費2万円の場合

二人暮らしで食費を月2万円に抑えるためには、先ほどご紹介した節約術をすべて活用する高度なテクニックが求められます。

例えば、外食は基本NG、ふるさと納税の返礼品でもらったお米のおにぎりを昼食にして、特売日にまとめ買いした食材と自家栽培の薬味を使って夕飯を作る…などを続ければ、達成できる可能性があります。

少なくとも外食を我慢しなければ、食費2万円の達成は難しいでしょう。

  • 月2万円の食費予算を財布と分け、家計簿アプリで毎日管理
  • スーパーの特売日に食材をまとめ買いして冷凍保存
  • 単価の安い食材のレシピをもとに買い物して食品ロス抑制
  • カード決済、バーコード決済をフル活用してポイント獲得

上記のような、複数の節約方法をうまく組み合わせることが求められます。2人にとって、節約の先に素敵なゴール(豪華な結婚式や海外旅行)があれば、食費2万円でも頑張れるでしょう。

食費3万円の場合

二人暮らしで食費を月3万円に抑える場合は、週あたり約7,000円、一日あたり約1,000円使える計算です。月2万円では一日あたり約700円となることを考えると、まだ実現できそうな目標といえるでしょう。一方で、外食にはなかなか手を出せない金額です。

一食の食材費もできるだけ抑える必要があります。例えば、ハンバーグを作る際は100%お肉ではなく豆腐を混ぜるなど、ボリュームのある節約料理でお腹を満たしましょう。食費の節約のために食事量自体を減らすことは、健康面を考慮して控えることをおすすめします。

毎日の食費をできるだけ1,000円以下に抑えて月末に集計し、「◯◯円得した!」と二人で喜びあって節約を楽しめるようなスタンスが理想といえます。

食費4万円の場合

二人暮らしでの食費月4万円は、初めての節約でも目標にしやすい金額です。冒頭でお伝えしたように、二人暮らしの平均食費は約7.7万円です。現在ちょうど平均程度の食費がかかっているならば、約3.7万円分の節約にチャレンジしてみましょう。

いきなり安い食材だけをまとめ買いして、食費の節約を始めることはハードルが高いと感じる可能性があります。その場合は、普段から購入している食品や飲料の出費を計算すれば、省ける出費を見つけ出せます。

仮に1日1本200円の缶ビールを飲むと、1か月で約6,000円の出費です。二人で飲むと、さらに倍の約12,000円です。お酒を楽しむ時間は特別とはいえ、節約と健康のためにも飲酒の習慣を見直してみてはいかがでしょうか。酒類と同様に、お菓子やおつまみなど嗜好品の出費を見直すことで、節約と健康を両立させられます。

節約のイメージ写真

二人暮らしの生活費を抑えるなら食費以外も見直してみよう

二人暮らしにかかる費用を可能な限り抑えたいのであれば、食費だけでなくそれ以外の生活費も見直す余地があります。食費だけの節約では結果が出ない方や、生活費全体を見直したい方に向けて、食費以外の節約ポイントをご紹介します。

家賃

毎月の出費のうち、大きな割合を占めるのが家賃です。家賃が高いと考えている場合、住居に求める条件を考え直すと、今住んでいる物件にこだわらなくてもよい可能性があります。

新たに物件探しをする際は、以下のポイントを押さえると家賃を節約できます。

  • 敷金、礼金が不要な物件を選ぶ
  • フリーレント(入居後の一定期間家賃が無料になる物件)を選ぶ
  • シャワー派の方は、浴槽が付いていない物件を選ぶ

また、家賃相場は駅までのアクセスの良さや築年数に応じて大きく変わります。月々の出費を減らすために、今より安い家賃の物件への引っ越しを検討してもよいでしょう。

光熱費

光熱費は家賃や食費に比べると少額です。ただし、光熱費は毎月必ず発生するため、節約の効果を出しやすい費用といえます。

電球をLEDに交換する、待機電力が多く発生する電気機器はこまめにコンセントを抜くなどの工夫をしてみましょう。

また、光熱費が高騰しやすい暑い季節も、以下のような節約テクニックを駆使すればエアコンや冷房器具の電気代を抑えられます。

  • サーキュレーターで部屋の空気を循環させて冷房の効率を上げる
  • 「自動運転」モードを利用する
  • 部屋の湿度を下げる
  • フィルターや室外機を掃除し、運転効率を上げる

スマホ・通信費

スマートフォンの格安プランを利用すれば、通信費を節約できます。プランを何年も変えておらず、以下に当てはまる人は無駄な出費をしている可能性がありますので見直してみてください。

  • インターネットをあまり使わないのに、データ容量の大きなプランに加入している
  • 通話をよく利用するのに、通話料が高いプランに加入している
  • 使用していないオプションサービスやサブスクサービスを契約している

プランやキャリアの変更を通じて月額料金の節約をしましょう。容量の小さいプランに変更したり、不要なオプションやサブスクを解約したりすることで、月額料金は抑えることが可能です。格安SIMプランに乗り換えることも有効でしょう。

娯楽・交際費

節約に気を取られすぎて、二人にとっての生活の楽しみがなくなる事態は避けましょう。週末のレジャーや親しい友人とのお出かけなどの娯楽費・交際費は、予算をゼロにしないような管理をおすすめします。

節約の例として、旅行に行く場合は「早期割引プラン」を利用して交通手段や宿泊先を早めに予約する方法が挙げられます。旅行計画を立てる際は割引プランの情報を集めておトクに旅を楽しみましょう。

「節約が成功したら、浮いたお金でテーマパークに行こう」と娯楽・交際費に関する楽しい計画を立てると、節約のモチベーションを保てます。

家計の見直しをする人

まとめ

今回は、二人暮らしの食費と節約方法についてご紹介しました。2026年公開の統計局データによると、二人暮らしの1か月あたりの食費の平均額は7.7万円です。この平均額を参考にして目標の食費額を設定し、簡単な節約テクニックから試してみてはいかがでしょうか。

また、食費に限らず、その他の生活費も同時に節約できればより多くのお金が浮きます。浮いたお金の使い道を楽しく考えながら、当記事を節約の参考にしてください。

記事編集

くらひろ編集部
東京電力エナジーパートナー株式会社

「東京電力 くらひろ by TEPCO」は、東京電力エナジーパートナーが運営するWebメディアです。でんきやガスのことはもちろん、あなたの毎日に役立つ知識から、くらしを広げるアイデアまで、“知りたい”に答える多彩な記事をお届けします。

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