【2026年】立夏とは?今年はいつ?意味や旬の食べ物、初夏の準備を解説
この記事では、2026年の立夏について、二十四節気としての日付といつからいつまでなのかという期間、そしてその意味を徹底的に解説します。さらに、立夏の頃に旬を迎える食べ物や季節の挨拶、初夏の過ごし方も紹介します。
伝統的な暦の知恵を活かして、心も体もスムーズに「夏モード」へシフトさせていきましょう。
目次
立夏はいつ?:2026年は5月5日(火)
立夏(りっか)とは、古代中国に始まる季節の区分方法である「二十四節気」の第7番目にあたる節気です。2026年の立夏は、5月5日(火)です。
二十四節気には、特定の“日”を指す場合のほかに、次の二十四節気までの“期間”を指す場合があります。立夏の期間は、次の二十四節気である5月下旬の「小満(しょうまん)」までの期間です。2026年の立夏の期間は、5月5日(火)から5月20日(水)までの16日間となります。
なお、二十四節気は毎年決まった日付ではなく、年によって前後します。これは、後述の「▼立夏の日付の決め方」で説明するように、二十四節気が太陽の動き(太陽黄経)で決まるためです。
以下に、直近5年間の立夏の日付と期間をまとめました。
「立夏」の日付・期間の一覧表
| 年 | 立夏の日付 | 立夏の期間 |
|---|---|---|
| 2025年 | 5月5日(月) | 5月5日(月)〜5月20日(火) |
| 2026年 | 5月5日(火) | 5月5日(火)〜5月20日(水) |
| 2027年 | 5月6日(水) | 5月6日(水)〜5月20日(木) |
| 2028年 | 5月5日(金) | 5月5日(金)〜5月19日(金) |
| 2029年 | 5月5日(土) | 5月5日(土)〜5月20日(日) |
立夏の日付の決め方
現在の日本では、国立天文台の観測をもとに、「太陽黄経(たいようこうけい)が45度になった瞬間を含む日」を立夏と定義しています[1]。
太陽黄経とは、天球上における太陽の位置を角度で表したものです。春分点を0度とし、1年で360度を一周します。この太陽黄経が45度に達するタイミングが立夏です。
毎年の二十四節気の日付は、国立天文台が前年2月に公告する「暦要項(れきようこう)」で発表されます。そのため、立夏の日付は正式には前年2月まで確定しません。ただし、太陽の動きは規則的なため、おおよその日付は見通すことができます。
立夏とは?:暦の上での“夏の始まり”
「立夏」には、「夏の気配が立ち上がる」という意味が込められています。「立」という漢字には「新しく始まる」「現れる」というニュアンスがあり、立夏はまさに「今日から夏が始まります」という宣言のような日です。
立夏は「春分(しゅんぶん)」と「夏至(げし)」のちょうど中間に位置し、春のうららかさから、力強い太陽のエネルギーを感じる季節へと変化する時期です。この時期の日本は、新緑が最も美しい「薫風(くんぷう)」の季節とされていますが、一方で気温が上がり、半袖で過ごせる初夏の陽気になることも珍しくありません。
なお、立夏とよく混同される言葉に「初夏」がありますが、これには明確な使い分けがあります。立夏は「暦の上での夏の始まり」という「日付」や「期間」を指す言葉です。一方、初夏は5月の連休明けから梅雨入り前までの、爽やかな季節感を指す言葉として使われます。
また、立夏は「立春・立夏・立秋・立冬」からなる「四立(しりゅう)」の一つです。四立は季節の大きな転換点であり、古くから農作業や暮らしの目安として重宝されてきました。立夏を迎えることで、人々は冬物から夏物へと意識を切り替え、暑さへの備えを始めてきたのです。
立夏の七十二候:夏を迎える季節の移ろい
二十四節気をさらに約5日ずつ3つの期間に分けたものを「七十二候(しちじゅうにこう)」と呼びます。
立夏の期間中にも、自然界では目まぐるしく、かつ繊細な変化が起きています。気象の変化や動植物の様子を描写した七十二候を知ることで、季節の移ろいをより深く楽しめます。
【初候】蛙始鳴(かわずはじめてなく)

立夏の初めの5日間(5月5日〜9日頃)の七十二候は、「蛙始鳴(かわずはじめてなく)」です。その名のとおり、冬眠から目覚めたカエルが田んぼで元気に鳴き始める時期です。
日本では古来、カエルの鳴き声は田植えの時期を知らせる大切な合図とされてきました。この時期は、野山や公園の緑が一層深まり、生命の躍動を感じる機会が増えます。
カエルの声が聞こえ始めると、静かだった夜の景色もにぎやかになり、夏の足音がすぐそこまで来ていることを実感します。カエルは農作物を食べる害虫を食べてくれるため、豊作の守り神としても親しまれてきました。
【次候】蚯蚓出(みみずいづる)

立夏の真ん中の5日間(5月10日〜14日頃)の七十二候は、「蚯蚓出(みみずいづる)」です。冬の間、土の中で静かに過ごしていたミミズが、温まった地上へと這い出してくる時期です。
ミミズは、庭いじりや家庭菜園をしている方には馴染み深い生き物でしょう。ミミズは土を耕し、植物の成長を助ける豊かな土壌を作ってくれる「自然の耕作者」です。
この時期にミミズが活動を始めることは、植物が勢いよく育つ準備が整ったことを意味します。地味な存在ではありますが、ミミズの動きを通じて、見えない場所でも着実に季節が進んでいることが分かります。
【末候】竹笋生(たけのこしょうず)

立夏の終わりの5日間(5月15日〜20日頃)の七十二候は、「竹笋生(たけのこしょうず)」です。ひょっこりと顔を出したたけのこが、竹へと急成長していく時期を指します。
たけのこの成長速度は非常に速く、一晩で数十センチメートルも伸びることがあるほど力強いものです。この時期のたけのこは、独特の香りと歯ごたえがあり、まさに初夏の味覚の代表格です。
自然界のパワーを凝縮したようなたけのこの姿は、私たちに元気を与えてくれます。「竹笋生」を迎える頃には、空の青さも深まり、いよいよ本格的な夏の到来を予感させる陽気となります。
時候の挨拶「立夏の候」:使える期間と文例
手紙やメールの冒頭を彩る、季節を表現した挨拶文を「時候の挨拶」といいます。立夏に使える時候の挨拶は「立夏の候(りっかのこう)」と呼ばれ、使える期間は立夏の期間中、すなわち「立夏の始まり(5月5日頃)」から「小満の前日(5月20日頃)」までです。
二十四節気の名称を用いた挨拶は、最も丁寧で格式高い表現とされています。ビジネスシーンやフォーマルな手紙で「立夏の候」を使う際は、相手の健康や繁栄を祈る言葉を添えます。
一方で、親しい友人や知人には、もう少し柔らかい表現で季節の変化を伝えると喜ばれるでしょう。正しい時期にふさわしい言葉を添えることで、相手に丁寧で知的な印象を与えられます。
以下に、そのまま使える文例を紹介します。
- フォーマル・ビジネスでの文例
-
- 拝啓 立夏の候、貴社におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
- 拝啓 立夏の候、皆様にはいよいよご健勝のこととお慶び申し上げます。
- 拝啓 陽春の候から立夏へと移り変わる折、皆様いかがお過ごしでしょうか。
- カジュアル・親しい人への文例
-
- 暦の上ではもう夏ですね。風に吹かれる新緑が気持ちの良い季節になりました。
- ゴールデンウィークも過ぎ、立夏を迎えましたが、いかがお過ごしですか。
- 汗ばむような日も増えてまいりました。初夏の光を浴びて、健やかにお過ごしください。
手紙の結びには「体調を崩しやすい時期ですので、ご自愛ください」といった言葉を添えると、より思いやりが伝わります。日本の四季を慈しむ気持ちを、ぜひ一筆に込めてみてください。
立夏の食べ物:初夏が旬の食材や伝統的な行事食
立夏を含む初夏の季節は、冬から春に溜まった疲れをリセットし、暑い夏を乗り切るための体を作る大切な期間です。旬の味覚を食卓に取り入れ、初夏を五感で楽しみましょう。
立夏の頃に旬を迎える初夏の食材:山の幸から海の幸まで
立夏の頃は、冬から春の疲れを癒やし、夏本番に向けた体作りをする大切な時期です。旬を迎えた食べ物は栄養価が高いとされており、体を「夏モード」へ整えるパワーにつながるでしょう。
立夏の頃に旬を迎える食べ物には、以下のようなものが挙げられます。
- たけのこ
- ワラビ
- 新ジャガイモ
- そら豆
- あさり
- 初鰹(はつがつお)
- たけのこ
- 立夏の頃に旬を迎える“たけのこ”は、独特の香りと食感で初夏の訪れを実感させてくれる食材です。煮てよし、焼いてよし、炊き込んでもよしと使い勝手の良い食材でもあります。
- ワラビ
- この時期ならではの山菜といえば“ワラビ”もおすすめです。特有のぬめりと苦みが食卓のアクセントになってくれます。
- 新ジャガイモ
- “新ジャガイモ”の旬は5~6月頃です。一般的なジャガイモよりも水分が多く、柔らかいのが特徴で、ビタミンCを豊富に含んでいます[2]。日差しが強くなる初夏の紫外線対策にもぴったりの食材です。
- そら豆
- 空を向いて実ることに語源を持つ“そら豆”も、この時期ならではの食材です。さっと茹でてお好みの塩加減で味付けすれば、ビールのお供に最適です。
- あさり
- 海の幸では、“あさり”が旬を迎えます。産卵前の初夏は身がふっくらし、うま味が増す時期です。ゴールデンウィークに、家族で潮干狩りに繰り出すのも良いでしょう。
- 初鰹(はつがつお)
- 初夏が旬の“初鰹”は、秋の“戻り鰹”よりも脂が少なくさっぱりとした味わいです。刺身はもちろん、表面を香ばしく炙ったタタキで頂くのもおすすめです。
立夏の頃の行事食:端午の節句の“柏餅”と“ちまき”
立夏特有の行事食はとくに見られません。しかし、毎年5月5日頃の立夏といえば、「端午の節句」の行事食を思い浮かべる方もいることでしょう。この時期に食べる「柏餅」や「ちまき」には、それぞれ大切な意味が込められています。
- 柏餅(かしわもち)
- 柏の葉には、新しい芽が出るまで古い葉が落ちないという特徴があります。このことから、“柏餅”には「子孫繁栄(家系が途絶えない)」という願いが込められています。関東を中心に広く親しまれている縁起物の行事食です。
- ちまき
- “ちまき”は中国の故事に由来するとされ、災いを避ける厄除けの力が宿るとされています。主に関西地方で、子どもの健やかな成長を願って食べられることが多いです。
日本の伝統的な食べ物は、季節の変わり目に体調を崩さないよう、知恵を絞って受け継がれてきたものです。これらの行事食を食べることで、家族の健康を祈り、季節の節目を意識することができます。

立夏の頃にしたいこと:夏の暮らしの準備
立夏を過ぎると、一気に日差しが強くなり、その先には湿度の高い梅雨が控えています。本格的な暑さが来る前の、過ごしやすいこの時期に住まいを整えておくことが、夏を快適に過ごす最大のポイントです。
この時期にこそ実践したい、効率的な「夏の暮らしの準備」を3つご紹介します。
夏本番に備える!エアコンの試運転と掃除
立夏の時期に最も優先して行いたいのが、エアコンのメンテナンスです。「まだ使わないから大丈夫」と思いがちですが、夏本番になってから故障や汚れに気づいても、修理やクリーニングは予約待ちということも少なくありません。そのため、本格的なエアコンシーズンを迎える前である立夏の頃に、冷房の試運転を行いましょう。
試運転の前には、エアコン掃除を忘れずに行いましょう。まずは自分でできるフィルター掃除です。フィルターが目詰まりしていると、冷房効率が下がり電気代が余計にかかってしまいます。
吹き出し口から黒いポツポツとしたカビが見えたり、嫌なニオイがしたりする場合は、内部が汚れているサインです。このような場合は、エアコン内部の徹底洗浄が必要になります。
ただし、エアコン内部の掃除をご家庭で行うと発火や破損、感電の危険性があります。専門のクリーニング業者に依頼して、分解洗浄してもらうことをおすすめします。エアコンのシーズン前のこの時期なら、予約も比較的取りやすいでしょう。
夏仕様にシフト!衣替えと模様替え
気温が安定してくる立夏の時期は、衣替えのベストタイミングです。一般的に、最高気温が20℃を超えると長袖シャツ、25℃を超えると半袖が快適になるといわれており、最高気温22℃が衣替えの目安とされています。
立夏の時期の前後は、まだ長袖か半袖か迷う季節です。このタイミングでは、夏仕様に向けた服の準備を進めつつ、春仕様の服も残しておくのがおすすめです。
- 効率的な衣替え
- まず、冬物が残っている場合には、真っ先にクリーニングや収納へ回します。かさばるダウンジャケットや厚手のニットは、圧縮袋を使ったり保管サービスを利用したりすると、クローゼットがスッキリします。
空いたスペースに夏物を入れ始め、クローゼットを徐々に夏仕様へとシフトさせていきましょう。
- インテリアの模様替え
- 部屋のインテリアは、見た目の温度を下げる工夫をしてみましょう。冬仕様のラグを毛足の短いラグやい草素材のラグに変えたり、クッションカバーを青や白などの寒色系にしたりすることでも体感温度は変わるといわれています。
部屋や玄関に季節の花(ボタンやアヤメなど)を飾ることでも、初夏の爽やかさを感じることができます。
- 風通しの確保
- 本格的な暑さが来る前に、網戸の掃除も済ませておきましょう。夕方の涼しい風を効率よく取り込めるよう、家具の配置を見直して「風の通り道」を作るのもおすすめです。
こうした小さな工夫の積み重ねが、エアコンに頼りすぎない、合理的で心地よい暮らしを作ります。
梅雨前にスッキリ!大物の洗濯と先取り大掃除
湿気が高くなる梅雨に入ると、大きな洗濯物を乾かすのが難しくなり、家の中にカビが発生しやすくなります。カラッとした晴天が多い立夏の時期こそ、大物の洗濯と水回りの掃除を済ませてしまいましょう。
- 寝具のメンテナンス
- 冬用の毛布や厚手の掛け布団は、晴れた日にしっかり干してから収納します。コインランドリーで丸洗いして、高温乾燥機でダニ対策をするのもおすすめです。
暑さで寝苦しく感じる場合は、シーツを夏用のリネン素材や接触冷感素材に変えるだけでも、睡眠の質がぐんと上がります。
- カーテンの洗濯
- 冬の間に結露などで汚れが溜まったカーテンも、この時期に洗うのが最適です。この時期であれば、カラッとした初夏の風ですぐに乾きます。部屋全体の空気が浄化されたように感じられ、気分もリフレッシュできます。
- 水回りのカビ予防
- 浴室やキッチンの排水口などの湿気でカビが生えやすい場所は、梅雨前に「先取り大掃除」しましょう。とくに、浴室の床や天井は、一度プロのクリーニングで徹底的に除菌してもらうと、その後の掃除が格段に楽になります。
立夏に関するよくある質問
立夏について、よくある疑問にQ&A形式でお答えします。暦の知識を深めることで、季節の変化をより身近に感じられるようになるはずです。
「立夏」と「初夏」の違いは?
「立夏」は、「太陽黄経45度」に基づいて天文学的に決められる、二十四節気の特定の「日」、またはその日から次の二十四節気の前日までの「約16日間の期間」を指す言葉です。暦の上では「夏の始まり」を表し、古来の暦でも用いられた伝統的な言葉ですが、同時に現代における学術的な用語でもあります。
一方で「初夏」は、気象学的な季節感を表す言葉です。一般的には5月上旬の大型連休明けから6月上旬の梅雨入り前頃までの、新緑が美しく爽やかな時期を指して使われます。
「立夏」は学術的・伝統的な呼び方、「初夏」は日常的・情緒的な呼び方と考えると分かりやすいでしょう。
立春・立夏・立秋・立冬の「四立」とは?
「四立(しりゅう)」とは、二十四節気の中でもとくに重要な、各季節の始まりを告げる4つの節気の総称です。
- 立春(りっしゅん):2月初旬。春の始まり。
- 立夏(りっか):5月初旬。夏の始まり。
- 立秋(りっしゅう):8月初旬。秋の始まり。
- 立冬(りっとう):11月初旬。冬の始まり。
これらは、天球上における太陽の位置を角度で表す「太陽黄経(たいようこうけい)」によって定義され、季節の大きな節目となります。日本人は古来、これら四立を意識することで、生活のリズムを自然のサイクルに合わせて整えてきました。
立夏は毎年必ず「5月5日」?
立夏の日付は、毎年必ずしも5月5日とは限りません。二十四節気は太陽の動きに合わせて決められるため、年によって前後することがあります。例えば、2027年の立夏は5月6日です。
しかし、近年は5月5日になることが多く、基本的には「こどもの日とほぼ同じ時期」と覚えておいて問題ありません。
立夏に特別な行事や儀式はある?
「立夏」そのものに特化した伝統行事は、実はそれほど多くありません。しかし、立夏は5月5日の「端午の節句(こどもの日)」と重なることが多いため、この時期の風習が立夏の過ごし方と深く結びついています。
代表的なものに「菖蒲湯(しょうぶゆ)」があります。強い香りのある菖蒲には厄除けの効果があるとされ、季節の変わり目に病気にならないよう健康を願う風習です。これは、本格的な夏(暑さ)を迎える前に心身を清め、活力を蓄えるという立夏の趣旨と非常によく合致しています。
ぜひ、立夏の夜には菖蒲湯に浸かって、夏の準備を整えてみてはいかがでしょうか。
まとめ
2026年の立夏は5月5日(火)です。立夏は、暦の上での夏の始まりで、春の穏やかさから夏の活気へと移り変わる大切な節目です。立夏という言葉には「夏の気配が立ち上がる」という意味があり、新緑がまぶしく、爽やかな風が吹き抜ける季節です。
二十四節気という暦の知恵は、決して古臭いものではありません。旬の食材を食べて体調を整えたり、暑くなる前にエアコン掃除を済ませたりといった、現代の暮らしを「合理的で快適」にするためのヒントが詰まっています。
以下のチェックリストを参考に、立夏を「夏の始まり日」として大切に過ごしてみてはいかがでしょうか?
【立夏の過ごし方チェックリスト】
- たけのこや初鰹などの旬の食材を味わい、夏を乗り切る体を作る
- 手紙やメールで「立夏の候」という挨拶を添えてみる
- エアコンの試運転と水回りの掃除を済ませ、夏本番に備える
- 衣替えや大物の洗濯を行い、住まいを夏仕様へ整える
暦を意識することは、忙しい毎日の中で「今の季節」を大切に味わうことでもあります。爽やかな初夏の風を感じながら、あなたらしい心地よい夏をスタートさせてください。
- 国立天文台
こよみ用語解説 二十四節気 - くらひろ by TEPCO(東京電力エナジーパートナー株式会社)
管理栄養士監修:春の旬野菜一覧!選び方やおすすめレシピを紹介
記事編集
- くらひろ編集部
- 東京電力エナジーパートナー株式会社
「東京電力 くらひろ by TEPCO」は、東京電力エナジーパートナーが運営するWebメディアです。でんきやガスのことはもちろん、あなたの毎日に役立つ知識から、くらしを広げるアイデアまで、“知りたい”に答える多彩な記事をお届けします。

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