季節の行事

【令和8年】2026年吉日カレンダー!最強開運日や吉日の過ごし方も紹介

結婚式や仕事をはじめ、引越し、お財布の買い替えなど、何か新しいことをはじめる際には、吉日を選ぶのが良いとされています。今回は、そんな吉日について詳しく解説します。

2026年版の吉日カレンダーも掲載していますので、新しいことをはじめるときの日取りを決める際などにお役立てください。

【2026年(令和8年)】吉日カレンダー

2026年の主な吉日をまとめたカレンダーと一覧表は次のとおりです。結婚式の日取りや引越しの日程、開業日などを検討する際に、ぜひご活用ください。

《1月》吉日カレンダー

《1月》吉日カレンダー

日付 吉日
1日(木) 一粒万倍日
2日(金) 一粒万倍日
4日(日) 寅の日
5日(月) 一粒万倍日
14日(水) 一粒万倍日
16日(金) 寅の日
17日(土) 一粒万倍日
26日(月) 一粒万倍日
28日(水) 寅の日
29日(木) 一粒万倍日

《2月》吉日カレンダー

《2月》吉日カレンダー

日付 吉日
8日(日) 一粒万倍日
9日(月) 寅の日
13日(金) 一粒万倍日
20日(金) 一粒万倍日
21日(土) 寅の日
25日(水) 一粒万倍日

《3月》吉日カレンダー

《3月》吉日カレンダー

日付 吉日
4日(水) 一粒万倍
5日(木) 一粒万倍
天赦日
寅の日
12日(木) 一粒万倍日
17日(火) 一粒万倍日
寅の日
24日(火) 一粒万倍日
29日(日) 一粒万倍日
寅の日

《4月》吉日カレンダー

《4月》吉日カレンダー

日付 吉日
8日(水) 一粒万倍日
10日(金) 寅の日
11日(土) 一粒万倍日
20日(月) 一粒万倍日
22日(水) 寅の日
23日(木) 一粒万倍日

《5月》吉日カレンダー

《5月》吉日カレンダー

日付 吉日
2日(土) 一粒万倍日
4日(月) 天赦日
寅の日
5日(火) 一粒万倍日
6日(水) 一粒万倍日
16日(土) 寅の日
17日(日) 一粒万倍日
18日(月) 一粒万倍日
20日(水) 天赦日
28日(木) 寅の日
29日(金) 一粒万倍日
30日(土) 一粒万倍日

《6月》吉日カレンダー

《6月》吉日カレンダー

日付 吉日
9日(火) 寅の日
12日(金) 一粒万倍日
13日(土) 一粒万倍日
21日(日) 寅の日
24日(水) 一粒万倍日
25日(木) 一粒万倍日

《7月》吉日カレンダー

《7月》吉日カレンダー

日付 吉日
3日(金) 寅の日
6日(月) 一粒万倍日
7日(火) 一粒万倍日
10日(金) 一粒万倍日
15日(水) 寅の日
19日(日) 一粒万倍日
天赦日
22日(水) 一粒万倍日
27日(月) 寅の日
31日(金) 一粒万倍日

《8月》吉日カレンダー

《8月》吉日カレンダー

日付 吉日
3日(月) 一粒万倍日
8日(土) 寅の日
13日(木) 一粒万倍日
18日(火) 一粒万倍日
20日(木) 寅の日
25日(火) 一粒万倍日
30日(日) 一粒万倍日

《9月》吉日カレンダー

《9月》吉日カレンダー

日付 吉日
1日(火) 寅の日
6日(日) 一粒万倍日
7日(月) 一粒万倍日
13日(日) 寅の日
14日(月) 一粒万倍日
19日(土) 一粒万倍日
25日(金) 寅の日
26日(土) 一粒万倍日

《10月》吉日カレンダー

《10月》吉日カレンダー

日付 吉日
1日(木) 一粒万倍日
天赦日
7日(水) 寅の日
11日(日) 一粒万倍日
14日(水) 一粒万倍日
19日(月) 寅の日
23日(金) 一粒万倍日
26日(月) 一粒万倍日
31日(土) 寅の日

《11月》吉日カレンダー

《11月》吉日カレンダー

日付 吉日
4日(水) 一粒万倍日
7日(土) 一粒万倍日
8日(日) 一粒万倍日
12日(木) 寅の日
19日(木) 一粒万倍日
20日(金) 一粒万倍日
24日(火) 寅の日

《12月》吉日カレンダー

《12月》吉日カレンダー

日付 吉日
1日(火) 一粒万倍日
2日(水) 一粒万倍日
6日(日) 寅の日
15日(火) 一粒万倍日
16日(水) 一粒万倍日
天赦日
18日(金) 寅の日
27日(日) 一粒万倍日
28日(月) 一粒万倍日
30日(水) 寅の日

2026年(令和8年)最強開運日

吉日のなかでも、とくに強力とされるのが「天赦日(てんしゃにち)」と「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」が重なる日です。天赦日は“天がすべての罪を赦す日”を意味し、日本の暦で最上の吉日とされる日です。また、一粒万倍日は“始めたことが万倍に広がる日”とされています。

この2つが同時に訪れる日は、新しいことを始めるのにぴったりの日といわれています。とくに、長く続けたい物事のスタートに最適で、まさに最強の開運日といえるでしょう。さらに、寅の日や大安など他の吉日が重なれば、運勢の後押しはより強力になると考えられます。

2026年は、以下の3日がとくに注目すべき最強開運日とされています。

  • 3月5日(木):天赦日+一粒万倍日+寅の日+大安
    吉日が4つも重なる非常に貴重な日です。新規事業や習い事の開始、契約、買い物など、あらゆるスタートに向いているとされています。
  • 10月1日(木):天赦日+一粒万倍日
    王道の最強コンビが重なる日です。挑戦したいことに踏み出すには絶好のタイミングといえるでしょう。
  • 12月16日(水):天赦日+一粒万倍日+甲子(きのえね)の日
    甲子の日は金運と縁の深い「大黒天」とゆかりがある日とされ、金運アップの縁起が重なる特別な1日になりそうです。

なお、7月19日(日)も天赦日+一粒万倍日+大安が重なる強運日ですが、この日は縁起の悪い「不成就日」とも重なっています。良い運気と悪い運気が混ざり合うため、重要な決断ごとには慎重さが必要と考えられます。

縁起の良い「吉日(きちじつ)」とは?

「吉日」とは、何か物事をはじめるのに縁起が良いとされる日のことです。おみくじなどでも見かける「吉」は、「立派、めでたい、良いこと」という意味ですが、そうした幸せや運気に恵まれる一日、ともいえます。

吉日には複数の種類があり、意味だけでなく年間で訪れる日数なども異なります。日本では、「大安」「一粒万倍日」「天赦日」などが広く親しまれています。

縁起の悪い日は「凶日(きょうじつ)」

一方、縁起が悪いとされる日のことを「凶日」といいます。凶日には以下のようなものがあります。

  • 不成就日(ふじょうじゅび)
  • 仏滅(ぶつめつ)
  • 受死日(じゅしにち)
  • 十死日(じゅうしにち)
  • 帰忌日(きこにち)
  • 重日(じゅうにち)
  • 復日(ふくにち)
  • 天火日(てんかにち)
  • 地火日(じかにち)
  • 大禍日(たいかにち)
  • 狼藉日(ろうじゃくにち)
  • 滅門日(めつもんにち)
  • 三隣亡(さんりんぼう)など

上記のなかでも、「不成就日」には「何事も成就しない」という意味があり、とてもネガティブな印象です。そのため、結婚や開店、契約といったさまざまな事柄では避けられる傾向にあります。

そのほか、仏滅は「何事も慎むべき日」という意味となり、やはり行動には注意が必要とされています。

吉日と凶日が重なった日は「普通の日」

吉日と凶日には優先順位がありません。そのため、日が重なった場合には、それぞれの縁起が打ち消しあい、プラスマイナス0となります。

吉と凶が半分半分となるため、縁起としては良くも悪くもない、普通の一日と考えましょう。

【一覧】吉日の意味と過ごし方

吉日はそれぞれに由来や意味があり、適した行動も少しずつ異なります。やりたいことに最適な日を選ぶために、まずは代表的な吉日を一覧で確認してみましょう。

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび/いちりゅうまんばいにち)

「一粒万倍日」とは、“一粒の籾(もみ)が万倍にも実る日”という意味を持つ吉日で、小さな行動や始めたことが大きな成果に育つとされます。

一粒万倍日は財布の新調・使い始め、貯金や口座開設、習い事・資格取得のスタート、転職や開業、新しい習慣を始めるなど「新しいことの種をまく」行動に向いているとされています。

ただし、借金・ローン、衝動買いや無駄遣い、人間関係のトラブルなど“ネガティブな行動”をすると、それもまた“万倍”になって返ってくる可能性があるとされているため注意が必要です。

1月 1(木)2(金)5(月)14(水)17(土)26(月)29(木)
2月 8(日)13(金)20(金)25(水)
3月 4(水)5(木)12(木)17(火)24(火)29(日)
4月 8(水)11(土)20(月)23(木)
5月 2(土)5(火)6(水)17(日)18(月)29(金)30(土)
6月 12(金)13(土)24(水)25(木)
7月 6(月)7(火)10(金)19(日)22(水)31(金)
8月 3(月)13(木)18(火)25(火)30(日)
9月 6(日)7(月)14(月)19(土)26(土)
10月 1(木)11(日)14(水)23(金)26(月)
11月 4(水)7(土)8(日)19(木)20(金)
12月 1(火)2(水)15(火)16(水)27(日)28(月)

籾のイメージ

天赦日(てんしゃび/てんしゃにち)

「天赦日」は、暦の上で“最上の吉日”とされ、“天地がすべてを赦す日”という意味から、何事を始めても成功・吉運につながりやすいと信じられています。

また、一粒万倍日など他の吉日と重なると、その運気はさらに強まり、まさに「最強の開運日」とされます。

この日にすると良いことは、新規事業の開始、契約、引越し、婚礼、重要な決断、スタートアップなど人生の転機となるような出来事です。そのため、重要なイベントや計画をこの日に合わせる人が多くいます。

3月 5(木)
5月 4(月)20(水)
7月 19(日)
10月 1(木)
12月 16(水)

甲子の日(きのえねのひ)

十干十二支の最初にあたる「甲子(きのえね)」は、物事の始まりや発展に縁起が良いとされ、「甲子の日」は新しい流れを呼び込みやすい日といわれています。始まりの勢いが強いぶん、衝動的な決断や見切り発車は避け、準備を整えて動くのが良いという考え方もあります。

甲子の日は、新しい挑戦の「初日」に据えると相性が良い吉日です。具体的には、開業・開店、仕事や習慣のスタート、目標設定、口座の開設や名刺・財布などの新調に良いとされます。

2月 19(木)
4月 20(月)
6月 19(金)
8月 18(火)
10月 17(土)
12月 16(水)

寅の日(とらのひ)

「寅」は古くから金運や旅行安全に縁起があるとされ、「寅の日」はその恩恵を受けられる日といわれています。一方で、「出て行ったものが戻る」という意味もあり、結婚・入籍は避けるという説が一般的です。

寅の日は、財布を変える、金運を意識した買い物、旅立ちや移動などに良いとされます。金運アップを狙った行動と相性が良い吉日です。

1月 4(日)16(金)28(水)
2月 9(月)21(土)
3月 5(木)17(火)29(日)
4月 10(金)22(水)
5月 4(月)16(土)28(木)
6月 9(火)21(日)
7月 3(金)15(水)27(月)
8月 8(土)20(木)
9月 1(火)13(日)25(金)
10月 7(水)19(月)31(土)
11月 12(木)24(火)
12月 6(日)18(金)30(水)

巳の日(みのひ)

「巳」の日は弁財天の縁日とされ、財運や芸事上達のご利益があるといわれています。

巳の日は、お金にまつわる願掛け(貯蓄・投資など)、金運祈願、芸事の練習や始めごとに好ましい日とされています。

1月 7(水)19(月)31(土)
2月 12(木)
3月 8(日)20(金)
4月 1(水)13(月)
5月 7(木)19(火)31(日)
6月 12(金)
7月 6(月)18(土)30(木)
8月 11(火)
9月 4(金)16(水)28(月)
10月 10(土)
11月 3(火)15(日)27(金)
12月 9(水)

己巳の日(つちのとみのひ)

己巳の日は、巳の日の中でも格が高く、とくに金運に強いとされる特別な日です。

財運アップの祈願、金運に関する願掛け、新しいお金の動きを始めるのに向いています。財布の新調や、投資・貯蓄のスタートを切るのにおすすめです。

2月 24(火)
4月 25(土)
6月 24(水)
8月 23(日)
10月 22(木)
12月 21(月)

大安(たいあん)

「大安」は六曜の一つで、何をやってもうまくいくとされる安定の吉日です。

大安は、結婚式、入籍、契約、引越し、祝い事など、人生の大きなイベントや正式な手続きに向いています。安心感を重視したい予定の日取りに最適です。

1月 1(木)7(水)13(火)24(土)30(金)
2月 5(木)11(水)21(土)27(金)
3月 5(木)11(水)17(火)22(日)28(土)
4月 3(金)9(木)15(水)19(日)25(土)
5月 1(金)7(木)13(水)18(月)24(日)30(土)
6月 5(金)11(木)15(月)21(日)27(土)
7月 3(金)9(木)19(日)25(土)31(金)
8月 6(木)12(水)17(月)23(日)29(土)
9月 4(金)10(木)14(月)20(日)26(土)
10月 2(金)8(木)13(火)19(月)25(日)31(土)
11月 6(金)10(火)16(月)22(日)28(土)
12月 4(金)9(水)15(火)21(月)27(日)

鬼宿日(きしゅくにち)

「鬼宿日」は“鬼が宿にいて外に出ない日”とされ、邪気が外に出歩かず、何事も穏やかに進むとされる吉日です。

鬼宿日は、引越しや転職の準備など、新しく何かを始める前の準備をするのに適した日といわれています。ただし、婚礼や結納など“家に人を迎え入れる”ような行事は避けたほうが良いとされます。

1月 2(金)30(金)
2月 27(金)
3月 27(金)
4月 24(金)
5月 22(金)
6月 19(金)
7月 17(金)
8月 14(金)
9月 11(金)
10月 9(金)
11月 6(金)
12月 4(金)

天恩日(てんおんにち)

「天恩日」は、“天の恩恵を受ける日”とされ、神事や慶事、祝いごとに適した吉日です。

入籍、結婚、引越し、お宮参り、上棟式などお祝い事や人生の節目となる出来事全般に適しているといわれています。祝い事を考えているなら、天恩日を狙うのが良いでしょう。

1月 5日(月)6日(火)7日(水)8日(木)9日(金)
2月 4日(水)5日(木)6日(金)7日(土)8日(日)19日(木)20日(金)21日(土)22日(日)23日(月)
3月 6日(金)7日(土)8日(日)9日(月)10日(日)
4月 5日(日)6日(月)7日(火)8日(水)9日(木)20日(月)21日(火)22日(水)23日(木)24日(金)
5月 5日(火)6日(水)7日(木)8日(金)9日(土)
6月 4日(木)5日(金)6日(土)7日(日)8日(月)19日(金)20日(土)21日(日)22(月)23日(火)
7月 4日(土)5日(日)6日(月)7日(火)8日(水)
8月 3日(月)4日(火)5日(水)6日(木)7日(金)18日(火)19日(水)20日(木)21日(金)22日(土)
9月 2日(水)3日(木)4日(金)5日(土)6日(日)
10月 2日(金)3日(土)4日(日)5日(月)6日(日)17日(土)18日(日)19日(月)20日(火)21日(水)
11月 1日(日)2日(月)3日(火)4日(水)5日(木)
12月 1日(火)2日(水)3日(木)4日(金)5日(土)16日(水)17日(木)18日(金)19日(土)20日(日)31日(木)

神吉日(かみよしにち/かみよしび)

「神吉日」は、暦注のひとつで、神事や参拝、ご先祖への供養などに適した日とされます。神社参拝、お墓参り、祈願、感謝の気持ちを表す行動に向いており、心機一転したいときの気持ちの切り替えにも選ばれます。

1月 3(土)5(月)8(木)10(土)11(日)14(水)17(土)20(火)22(木)23(金)25(日)26(月)27(火)29(木)31(土)
2月 1(日)2(月)3(火)4(水)6(金)7(土)10(火)13(金)14(土)15(日)16(月)18(水)20(金)22(日)24(火)25(水)27(金)28(土)
3月 4(水)6(金)9(月)11(水)12(木)15(日)18(水)21(土)23(月)24(火)26(木)27(金)28(土)30(月)
4月 1(水)2(木)3(金)4(土)5(日)7(火)8(水)11(土)14(火)15(水)16(木)17(金)19(日)21(火)23(木)25(土)26(日)28(火)29(水)
5月 3(日)5(火)8(金)10(日)11(月)14(木)17(日)20(水)22(金)23(土)25(月)26(火)27(水)29(金)31(日)
6月 1(月)2(火)3(水)4(木)6(土)7(日)10(水)13(土)14(日)15(月)16(火)18(木)20(土)22(月)24(水)25(木)27(土)28(日)
7月 2(木)4(土)7(火)9(木)10(金)13(月)16(木)19(日)21(火)22(水)24(金)25(土)26(日)28(火)30(木)31(金)
8月 1(土)2(日)3(月)5(水)6(木)9(日)12(水)13(木)14(金)15(土)17(月)19(水)21(金)23(日)24(月)26(水)27(木)31(月)
9月 2(水)5(土)7(月)8(火)11(金)14(月)17(木)19(土)20(日)22(火)23(水)24(木)26(土)28(月)29(火)30(水)
10月 1(木)2(金)4(日)5(月)8(木)11(日)12(月)13(火)14(水)16(金)18(日)20(火)22(木)23(金)25(日)26(月)30(金)
11月 1(日)4(水)6(金)7(土)10(火)13(金)16(月)18(水)19(木)21(土)22(日)23(月)25(水)27(金)28(土)29(日)30(月)
12月 1(火)3(木)4(金)7(月)10(木)11(金)12(土)13(日)15(火)17(木)19(土)21(月)22(火)24(木)25(金)29(火)31(木)

大明日(だいみょうにち)

「大明日」は“天地が開き、明るく照らされる日”という、万事において吉とされる日です。外出や移動など、行動を伴うことに向いています。すると良いことは、引越し、旅行、入籍といった新しい場所へ向かったり、物事のスタートを切ったりする行動です。

1月 3(土)5(月)8(木)10(土)13(火)18(日)21(水)28(水)30(金)31(土)
2月 1(日)2(月)4(水)5(木)6(金)11(水)13(金)14(土)15(日)16(月)24(火)25(水)26(木)27(金)28(土)
3月 4(水)6(金)9(月)11(水)14(土)19(木)22(日)29(日)31(火)
4月 1(水)2(木)3(金)5(日)6(月)7(火)12(日)14(火)15(水)16(木)17(金)25(土)26(日)27(月)28(火)29(水)
5月 3(日)5(火)8(金)10(日)13(水)18(月)21(木)28(木)30(土)31(日)
6月 1(月)2(火)4(木)5(金)6(土)11(木)13(土)14(日)15(月)16(火)24(水)25(木)26(金)27(土)28(日)
7月 2(木)4(土)7(火)9(木)12(日)17(金)20(月)27(月)29(水)30(木)31(金)
8月 1(土)3(月)4(火)5(水)10(月)12(水)13(木)14(金)15(土)23(日)24(月)25(火)26(水)27(木)31(月)
9月 2(水)5(土)7(月)10(木)15(火)18(金)25(金)27(日)28(月)29(火)30(水)
10月 2(金)3(土)4(日)9(金)11(日)12(月)13(火)14(水)22(木)23(金)24(土)25(日)26(月)30(金)
11月 1(日)4(水)6(金)9(月)14(土)17(火)24(火)26(木)27(金)28(土)29(日)
12月 1(火)2(水)3(木)8(火)10(木)11(金)12(土)13(日)21(月)22(火)23(水)24(木)25(金)29(火)31(木)

月徳日(つきとくにち/がっとくにち)

「月徳日」は、その月の福徳を司る神様のご加護を受けられる日とされ、比較的安全で安定の吉日といわれています。

物件の契約、リフォーム、不動産関係、引越し、また日常の事柄を整えるのに向いているとされています。実務的な予定や計画におすすめです。

1月 6(火)16(金)26(月)
2月 11(水)21(土)
3月 3(火)11(水)21(土)31(火)
4月 8(水)18(土)28(火)
5月 6(水)16(土)26(火)
6月 5(金)11(木)21(日)
7月 1(水)9(木)19(日)29(水)
8月 16(日)26(水)
9月 5(土)13(日)23(水)
10月 3(土)9(金)19(月)29(木)
11月 16(月)26(木)
12月 6(日)14(月)24(木)

母倉日(ぼそうにち)

「母倉日」は“母が子を慈しみ育てるように、天が人を慈しむ日”とされ、あらゆることに吉とされる吉日です。とくに、婚姻や入籍、家族関係の始まりに向いているといわれています。

結婚、入籍、同棲の開始、家庭や家族に関する新しいスタート、また人間関係の新規構築などに適した日とされています。

1月 7(水)8(木)19(月)20(火)31(土)
2月 1(日)6(金)7(土)18(水)19(木)
3月 2(月)3(火)14(土)15(日)26(木)27(金)
4月 13(月)14(火)25(土)26(日)
5月 16(土)17(日)28(木)29(金)
6月 9(火)10(水)21(日)22(月)
7月 3(金)4(土)7(火)18(土)19(日)30(木)31(金)
8月 10(月)13(木)16(日)19(水)22(土)25(火)28(金)31(月)
9月 3(木)6(日)9(水)12(土)15(火)18(金)21(月)24(木)27(日)30(水)
10月 3(土)6(火)10(土)11(日)22(木)23(金)
11月 3(火)4(水)7(土)18(水)19(木)30(月)
12月 1(火)12(土)13(日)24(木)25(金)

まとめ

日取りを決める際に吉日を意識する人は多く、結婚や開業、引越しなど大切なイベントを計画する際の参考になります。

吉日はあくまで縁起を担ぐ風習であり、必ず良い影響を得られるものではありません。それでも、吉日を意識することで安心感を持ち、前向きな気持ちで行動できるなら、活用してみる価値はあります。

今回ご紹介した2026年の吉日一覧やカレンダーを、ぜひ日程選びに役立ててください。

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くらひろ編集部
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