BBQ(バーベキュー)変わり種食材30選!おつまみ・子ども人気の食材も
バーベキューの食材を用意する際、「いつも決まった食材になりがち……」「みんなが驚く、変わり種食材も用意したい」と感じる方は多いのではないでしょうか。せっかくバーベキューをするなら、食材のレパートリーは多い方が楽しいですよね。
この記事では、バーベキューがもっと盛り上がる変わり種食材30選を、カテゴリ別に分けて紹介します。変わり種食材を調理する際に役立つアイテムも紹介しているので是非参考にしてください。
目次
バーベキューが盛り上がる変わり種30選
バーベキューをするときは、定番の食材も良いですが、ラムチョップやアボカド、ポップコーンなど、変わった食材を取り入れると一気に盛り上がります。
手軽に試せて、みんなで楽しめる変わり種食材30種を以下の表にまとめました。
| カテゴリ | 食材 |
|---|---|
| ▼【お肉・ごはん系】 | ラムチョップ |
| つくね | |
| ミニハンバーグ | |
| 肉巻き串 | |
| 缶詰 | |
| 冷凍コロッケ | |
| 焼き芋 | |
| フランスパン | |
| ピザ | |
| お餅 | |
| 焼きおにぎり | |
| お好み焼き | |
| ライスバーガー | |
| きりたんぽ | |
| ▼【おつまみ系】 | カマンベールチーズ |
| 魚のカマ | |
| 枝豆 | |
| アボカド | |
| 山芋 | |
| アヒージョ | |
| さつま揚げ・油揚げ | |
| イカの一夜干し | |
| 卵 | |
| たけのこ | |
| ▼【デザート・おやつ系】 | フルーツ |
| ポップコーン | |
| パンケーキ | |
| バウムクーヘン | |
| スモア | |
| ドーナツ |
【お肉・ごはん系】バーベキューの変わり種食材
バーベキューの主役といえば、やっぱりお肉やごはん系の食材です。いつもの定番だけでなく少し工夫を加えると、テーブルが一気に華やぎます。ここでは、ひと味違うお肉・ごはん系の変わり種を紹介します。
ラムチョップ

ラムチョップとは、生後12か月未満の仔羊(ラム)のあばら骨まわりの背肉を、骨付きのまま切り分けた肉のことです。やわらかい食感が魅力で、炭火との相性も抜群です。骨付きならではの豪華な見た目で、写真映えもします。
焼く前にハーブやガーリックで下味をつけ、表面にこんがりと焼き色が付いたら、中心がうっすらピンク(ローズ色)を残す程度で仕上げるのが食べごろです。焼き加減を確かめる際は、トングなどでそっと押して、軽い弾力があるかを確かめると失敗しにくくなります。
つくね

鶏ひき肉と玉ねぎを混ぜ合わせ、丸めた生地に串を刺して焼けば、つくねの完成です。たれをつけて焼くと、香ばしい香りが広がります。おつまみにも最適な一品です。
なお、つくねは中心まで火が通りにくい食材です。バーベキュー場につくねを持参する際は、食中毒を防ぐために事前に火を通しておくか、すでに加熱済みの市販品を選ぶと安心です。
ミニハンバーグ

ミニハンバーグも、バーベキューにおすすめの一品です。野菜やチーズと一緒にパンに挟めば、炭火が香ばしいハンバーガーにもなります。
ただし、生のひき肉は非常に傷みやすいため、注意が必要です。安全のため、自宅で中までしっかりと火を通してから持参するか、あるいは市販の冷凍ハンバーグを買ってきて焼くのがおすすめです。
肉巻き串

ボリュームのある肉巻き串は、見た目のインパクトが大きいことや、串に巻いてあって食べやすいことが特徴です。醤油や焼き肉のたれ、塩コショウなど、味付けをお好みに変えられるのも魅力です。
串がない場合は、おにぎりに肉を巻いて肉巻きおにぎりにするのも良いでしょう。がっつりと食べたい方にもおすすめのメニューです。
缶詰

缶詰は、手軽に使えるバーベキューの変わり種食材です。常温で持ち運べるためクーラーボックスや保冷剤が不要で、下準備の手間もほとんどかかりません。
焼き鳥缶やサバ缶、ホタテ缶など種類が豊富で、開けた中身を別の容器に移して網の上で温めれば、そのまま一品になります。チーズやバターを加えてアレンジすると、よりバーベキュー向きの味わいを楽しめます。
冷凍コロッケ

市販の冷凍コロッケも網の上で焼けば、できたてのサクサク感が味わえます。おいしく仕上げるコツは、火力の強い中央を避け、網の端で転がしながら温めることです。ゆっくりと熱を通すことで、外はカリッと、中はホクホクの味わいを堪能できます。
焼き芋

子どもに人気の焼き芋も、バーベキューで楽しめます。さつまいもをアルミホイルで包み、火力の弱い網の端で焼けば、ホクホクの焼き芋ができあがります。
さつまいもをアルミホイルで包む際、濡れた新聞紙を巻き、その上からアルミホイルを包むと蒸し焼きになり、焦げにくくなります。
フランスパン

フランスパンを網の上で焼くことで、カリッとした食感が楽しめます。色々な料理や調味料に合うので、相性の良いチーズやガーリックバターはもちろん、意外に思える食材との組み合わせを楽しむのも良いでしょう。
また、後ほど紹介する「▼アヒージョ」とも相性抜群です。
ピザ

冷凍のピザ生地を使えば、バーベキューでも簡単にオリジナルピザを作れます。好きな具材をのせるだけなので、みんなで一緒に盛り上がれるおすすめのメニューです。
作り方は、凍ったままの生地にトマトやベーコン、チーズなどお好みの具材をのせ、アルミホイルで全体をぴったり包むだけです。そのまま網の上で20分ほど焼けば完成します。
アルミホイルで包むことで、中までしっかり熱が通り、生地はふっくら、チーズはトロトロに仕上がります。炭火で焼くピザは、家で食べるのとは一味違う香ばしさが味わえます。
お餅

お餅は袋から出して焼くだけで簡単に調理できる、バーベキューの変わり種食材です。醤油やきな粉など、お好みの調味料でさまざまなアレンジを楽しめます。
きな粉餅で食べたいときは、お餅を焼いた後、お湯につけることでもっちりとした食感になり、きな粉が絡みやすくなりますよ。
焼きおにぎり

おにぎりを握って醤油を塗り、網の上で焼けば、焼きおにぎりの完成です。醤油の香ばしさと、外側のカリッとした食感が楽しめます。
表面に軽く焦げ目がつくまで焼くと、より香ばしさが引き立ちます。チーズや味噌をのせるなど、好みに合わせてアレンジするのもおすすめです。
お好み焼き

バーベキューには、お好み焼きもおすすめです。生地をひっくり返す瞬間は、盛り上がること間違いなしです。
具材は定番のキャベツや豚肉だけでなく、チーズやシーフードなどを混ぜてアレンジするのもおすすめです。大人数で集まるなら、小さめにたくさん焼いてミニお好み焼きにすると、いろいろな味をシェアしやすくなって会話も弾みますよ。
ライスバーガー
ハンバーガーのバンズ(パン)の代わりに、ご飯を丸く固めて焼いたライスバーガーもBBQにぴったりです。網や鉄板の上でご飯の両面をカリッと焼くことで、焼きおにぎりのような香ばしさが加わり、焼きたてのお肉や野菜との相性も抜群になります。
ラップを使ってご飯を丸める工程は、子どもと一緒に粘土遊びのような感覚で楽しめるのも魅力の一つです。形が崩れないように、少し強めにギュッと握るのがきれいに仕上げるコツです。
きりたんぽ

秋田の名物「きりたんぽ」も、実はBBQの網で焼くと香ばしさが際立ち、キャンプ飯として人気のメニューです。市販品もありますが、みんなで一緒に作るのも盛り上がります。
作り方は、温かいご飯をボウルに入れて軽くつぶし、割り箸に隙間なく巻き付けます。網の上で転がしながら焼き、表面が少し乾いて焼き目がついてきたら、お好みで味噌や醤油を塗りましょう。香ばしい味噌や醤油の匂いが漂ってくれば完成です。
【おつまみ系】バーベキューの変わり種食材
バーベキューの定番であるお肉や野菜のほかにも、おつまみ系の食材があると、お酒を飲む方はもちろん、口直しをしたいときにも喜ばれます。ここでは、おつまみ系の変わり種食材をご紹介します。
カマンベールチーズ

カマンベールチーズは、網の上で焼くだけで贅沢な一品に変わる、バーベキューにおすすめの食材です。焼いてそのまま食べるのはもちろん、クラッカーやバゲットにのせたり、ハチミツを少し垂らしてデザート感覚で楽しんだりと、一工夫で何通りものおいしさが味わえるのが魅力です。
中でも人気が高いのが、チーズフォンデュです。カマンベールチーズを丸ごと一個アルミホイルで包んで網にのせ、表面が柔らかくなったら上部を少し切り開いてみてください。溶けたカマンベールチーズに、焼いたお肉や野菜をディップすれば、熱々のチーズフォンデュが楽しめます。
魚のカマ

魚のエラ下あたりの部位である「カマ」も、バーベキューに最適な食材です。一般的な家庭用コンロでは調理しづらいブリやマグロなどの大きなカマも、バーベキューであれば広い網で焼くことができるため、変わり種食材としておすすめです。
炭火でじっくり時間をかけて焼くことで、厚みのある身もふっくらと仕上がり、皮目はパリッと香ばしくなります。中から溢れ出すうま味と脂は、お酒との相性も抜群で、大人に人気の食材です。
枝豆

枝豆は塩とオリーブオイル、にんにくと一緒に「▼スキレット」で焼くと、ゆでた枝豆とは違った風味の変わり種に変身します。スキレットが無い場合は、アルミホイルに包んで焼いてもおいしく食べられます。
食事の間のおつまみとして、子どもから大人まで喜ばれるでしょう。
アボカド

アボカドは焼くとトロトロとした食感になり、生で食べるのとは違った味わいを楽しめます。
そのままスプーンですくって食べるのもおいしいですが、種を除いたくぼみにチーズをのせて溶かしたり、焼き上がりにわさび醤油を垂らしたりすると、お酒がどんどん進む最高のおつまみになります。
山芋

山芋は火を通すことで、外はサクサク、中はトロッとした食感に変わります。
網の上で直接焼くのもいいですが、おすすめはアルミホイルで包んで焼く方法です。弱火でじっくり熱を通すと、山芋の甘みがギュッと凝縮され、ホクホクしたジャガイモのような柔らかさを楽しめます。
味付けは、シンプルな塩コショウだけでもおいしいですが、焼き上がりに醤油をひと垂らしして、香ばしい焦がし醤油の風味を付けるのもおすすめです。
アヒージョ

アヒージョは、オリーブオイルににんにくと鷹の爪を効かせて具材を煮込むだけで、BBQの食卓を一気に華やかにしてくれる人気メニューです。
網の端にスキレットやアルミ製の深皿を置き、オリーブオイルを注いで好きな具材を入れるだけで完成します。エビやホタテなどの魚介類はもちろん、ミニトマトやブロッコリー、カマンベールチーズなど、お好みの具材を入れてみてください。
さつま揚げ・油揚げ

さつま揚げや油揚げは、袋から出して網にのせるだけで楽しめる手軽な変わり種食材です。炭火でサッと炙ることで、表面はパリッと、中はじゅわっとした味わいになります。
とくにおすすめなのが、油揚げの中にネギや納豆、チーズなどを詰めて焼くアレンジです。お酒のおつまみにもぴったりです。
イカの一夜干し

イカの一夜干しは、炭火の香りやお酒と相性抜群のおつまみになります。
表面に少し焼き色がつき、身が膨らんできたら食べごろです。ハサミで食べやすい大きさにカットして、マヨネーズや七味唐辛子を添えれば、あっという間になくなってしまう人気の一皿になります。
卵

卵は、手軽に楽しめるバーベキューの変わり種食材です。殻付きのまま網にのせて焼くと、ほんのりスモーキーな風味の焼き卵になります。殻付きで焼く場合は、爆発を防ぐために生卵を常温に戻し、網の端で弱めの火にかけて転がしながらじっくり加熱するのがポイントです。
アルミホイルで器を作れば、目玉焼きやスクランブルエッグなどのアレンジも可能です。ベーコンやチーズと合わせるとコクが増し、子どもにも人気の味わいになります。
たけのこ

たけのこは、バーベキューで焼くと香ばしさと甘みが引き立つ食材です。網で焼けば、シャキッとした食感と自然な風味を楽しめます。
たけのこは下ごしらえとしてあく抜きが必要な食材ですので、持参する場合は、事前にあく抜きを済ませておくと簡単です。切る際は適度な厚さにそろえて火の通りを均一にし、アルミホイルで包むと焦げにくくじっくり火を通せます。
仕上げに醤油やバターを加えると、子どもから大人まで食べやすくなります。
【デザート・おやつ系】バーベキューの変わり種食材
バーベキューの締めくくりには、甘いデザートやおやつも楽しみたいですよね。網や焚き火を使えば、普段とはひと味違うスイーツを手軽に作れます。
フルーツ

バーベキューの締めくくりに欠かせないのが、炭火で焼く「焼きフルーツ」です。バナナやりんご、パイナップルなどのフルーツは、加熱することで水分が適度に抜け、生で食べるよりも甘みが濃厚になります。
とくにバナナは、皮がついたまま網の上で真っ黒になるまで焼くのがおすすめです。りんごやパイナップルも、アルミホイルに包んでじっくり火を通せば、酸味が和らいでジューシーな味わいになります。
ポップコーン

子どもに大人気のポップコーンも、バーベキューで味わえます。作り方は、メスティン(飯ごう)にポップコーンの種とバターを入れ、蓋をして火にかけるだけです。種がはじけ始めたら、焦げないようにメスティンを左右にシャカシャカとゆするのがコツです。
はじける音が聞こえなくなったら、熱々のうちに塩やバターをかけて完成です。定番の塩バターはもちろん、醤油をひと垂らしして焦がし醤油味にしたり、キャラメルソースを絡めて甘いフレーバーにしたりと、アレンジも自由に楽しめます。
パンケーキ

バーベキューのデザートにピッタリなのが、パンケーキです。定番のメープルシロップやバターはもちろん、網で焼いたマシュマロをのせたり、焼いたウインナーを添えて甘じょっぱい軽食風にしたりと、アレンジの幅が広いのが魅力です。
老若男女に人気のパンケーキは、バーベキューのシメにもってこいのメニューといえます。
バウムクーヘン

バーベキューの変わり種として、手作りバウムクーヘンに挑戦してみるのもおすすめです。手間がかかる分、思い出に残る一品になるはずです。
【材料】
- ホットケーキミックス
- 牛乳
- オリーブオイル
【作り方】
- ホットケーキミックスと牛乳、オリーブオイルを混ぜ合わせる。
- アルミホイルを巻いた棒に薄く油を塗り、生地を少しずつかけながら火の上でくるくると回して焼いていく。
- 2の工程を繰り返して、完成。
スモア

スモアは、マシュマロとチョコをクッキーで挟んで食べるデザートです。マシュマロを網や焚き火で軽く焼くと、とろけるような食感になります。クッキーとチョコで挟めば、甘くて食べごたえのある一品の完成です。
みんなで一緒に作ると、イベント感が増して盛り上がります。チョコが溶けやすいため、焦げないよう弱火で加熱するのがコツです。
ドーナツ

ドーナツは、市販のものを少し温めるだけで楽しめる簡単なデザートです。アルミホイルにのせて網で焼くと、外側がカリッと香ばしくなります。
チョコソースや粉砂糖をかければ、バーベキューらしい特別感のあるスイーツになります。加熱しすぎると硬くなるため、焼き色を見ながら軽く温めるのがポイントです。
バーベキューの定番食材
バーベキューでは、定番の食材を用意しておくと誰でも食べやすく、満足感のあるメニューになります。お肉や海鮮、野菜、主食、デザートなどをバランスよくそろえることで、子どもから大人まで楽しめるでしょう。
| お肉系 |
|
|---|---|
| 海鮮系 |
|
| 野菜系 |
|
| ごはん・主食系 |
|
| デザート系 |
|
バーベキューのおすすめ調味料
バーベキューで味を変えるのにおすすめの調味料は、次の6種類です。
さまざまな味を楽しむために、これらの調味料を試してみるのもおすすめです。それぞれ、順に紹介していきます。
ポン酢
ポン酢はあっさりしているため、濃い味に飽きたときに重宝します。ドレッシングの代わりに、サラダに和えるのもおすすめです。
塩コショウ
塩コショウは、下味をつけたり、味が足りない時に調整したりできる万能調味料です。お肉や野菜などに振りかければ、素材そのものの味を引き出せます。
醤油
醤油をつけて焼くことで、香ばしい香りが広がります。焼きおにぎりやお肉、魚介類の味つけに使えます。
バター
バターは、さまざまな料理に使えます。じゃがいもにバターを塗ったり、食材にバター醤油を加えて味変したりと、アレンジの幅を広げられます。
オリーブオイル
アヒージョやガーリックトースト、ピザなどに使えるオリーブオイルは、サラダ油よりも香りが豊かで、幅広く使える油です。さわやかな味わいであるため、サラダに直接かけて食べられます。
わさび
わさびは、わさび醤油をお肉につけて食べるのがおすすめです。こってりした味つけに飽きたときでも、最後までおいしく食べられるでしょう。

変わり種食材の調理に役立つアイテム
変わり種食材を調理する際に役立つアイテムは、以下の4つです。
バーベキューの際に用意すれば、料理をより一層楽しめるでしょう。ここでは、それぞれのアイテムを紹介していきます。
アルミホイル

バーベキューに欠かせないアイテムといえば、アルミホイルです。網の上でバラバラになりやすい小さな野菜や、こぼれやすいキノコ類もまとめてホイル焼きにできて、調理の幅が広がります。
さらに便利なのが、お皿やボウルの代わりにもなるところです。深めに形を作れば、タレを入れてディップソースを作ったり、焼き上がったお肉を一時的に避難させたりと、洗い物を減らすのにも一役買ってくれます。
スキレット

スキレットにアヒージョやパンケーキなどを入れれば、見た目をよりオシャレに演出できます。
一般的なフライパンより熱がじっくり伝わるため、素材のうまみを逃がしにくい特性があるなど、機能性も優れています。
キッチンバサミ
キッチンバサミは、まな板を使わずにお肉や野菜などを食べやすいサイズに簡単にカットできるため、非常に便利です。
また、包丁よりも安全に食材をカットできるため、子どもと一緒に料理を楽しむ際にも役立ちます。
スモークセット
煙やニオイが気になる燻製も、野外であれば気にせずに作れます。
バーベキューに用意した食材をスモークセットでいぶれば、焼き物と燻製の2種類の味が楽しめるでしょう。
まとめ
バーベキューでは定番のお肉や野菜に加えて、変わり種食材を取り入れることでメニューの幅が広がります。お肉・ごはん系やおつまみ系、デザート系などさまざまな食材を用意すれば、最後まで飽きずに楽しめるでしょう。
今回紹介した食材の中で気になるものがあれば、ぜひ次のバーベキューで試してみてください。いつもとは少し違うメニューを取り入れることで、バーベキューの時間がより楽しいものになるはずです。
記事編集
- くらひろ編集部
- 東京電力エナジーパートナー株式会社
「東京電力 くらひろ by TEPCO」は、東京電力エナジーパートナーが運営するWebメディアです。でんきやガスのことはもちろん、あなたの毎日に役立つ知識から、くらしを広げるアイデアまで、“知りたい”に答える多彩な記事をお届けします。

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