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【2026年最新】4人家族の光熱費は月平均25,942円!高くなる原因や節約術を解説

4人家族で暮らしていると、光熱費は高くなりがちです。「他の家庭の光熱費はどのくらい?」「光熱費を抑える方法を知りたい」などと思っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、2026年最新の統計局データをもとに、4人家族の光熱費の平均額をご紹介します。さらに、世帯主の年齢別・収入別の平均額を電気代・ガス代・水道代に分けて詳しくご紹介。光熱費が高くなる原因や節約方法も解説します。

電気やガス、水道の使い方を見直すことで、光熱費を抑えられるかもしれません。ぜひ最後までご覧ください。

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4人家族の光熱費の平均額は月25,942円

2026年2月に公開された総務省「家計調査 会計収支編(2025年調査)」によると、4人家族の1か月の光熱費の平均額は、25,942円です(上下水道料などを含む)[1]

2025年公開の同調査(2024年調査)では24,593円[2]だったため、1,349円の増加となっています。

以下に、2024年調査と2025年調査の水道・光熱費の1か月平均額をまとめました。

項目 2025年 2024年
水道・光熱費(合計) 25,942円 24,593円
電気代 13,928円 12,805円
ガス代 5,112円 5,015円
他の光熱費 804円 747円
上下水道料 6,098円 6,026円

出典:総務省統計局「家計調査/家計収支編/二人以上の世帯/第3-1表 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出」(2025年調査[1]、2024年調査[2]

【電気代】4人家族の平均は月13,928円

2026年に公開された総務省「家計調査 会計収支編(2025年調査)」によると、4人家族の電気代は平均で月13,928円です[1]

以下の表は、世帯主の年齢別に4人家族の電気代の平均額をまとめたものです(有業者1人の世帯)。2024年調査、2025年調査ともに、基本的には世帯主の年齢が上がるにつれて、電気代の平均額も上がる傾向にあります。

年齢層 2025年 2024年
~34歳 10,906円 9,812円
35~39歳 10,900円 10,814円
40~44歳 11,448円 11,804円
45~49歳 13,446円 12,529円
50~54歳 15,172円 13,147円
55~59歳 17,702円 12,524円

出典:総務省統計局「家計調査/家計収支編 二人以上の世帯/第3-8表 4人世帯(有業者1人)世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出」(2024年調査[3]、2025年調査[4])のデータより作成。

続いて、世帯主の収入階級別のデータも見てみましょう。2024年調査、2025年調査ともに収入額と電気代の間に相関関係は見られず、概ね10,000~15,000円程度とバラつきが見られます。

収入額 2025年 2024年
400~450万円 11,490円 10,470円
450~500万円 9,631円 11,836円
500~550万円 11,371円 12,292円
550~600万円 10,281円 11,317円
600~650万円 11,048円 9,799円
650~700万円 13,293円 13,392円
700~750万円 9,948円 9,390円
750~800万円 15,407円 11,863円
800~900万円 13,574円 11,275円
900~1,000万円 12,592円 10,581円
1,000~1,250万円 15,716円 12,761円
  • 出典:総務省統計局「家計調査/家計収支編 二人以上の世帯/第2-7表 4人世帯(有業者1人)年間収入階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出」(2024年調査[5]、2025年調査[6])のデータより作成。
  • 収入階級は「○○円以上○○円未満」を示す(例:「400~450万円」は「400万円以上450万円未満」)。

【ガス代】4人家族の平均は月5,112円

同調査によると、4人家族のガス代は平均で月5,112円です[1]。ガス代も、世帯主の年齢層別にみてみましょう(有業者1人世帯)。

年齢層 2025年 2024年
~34歳 3,988円 4,533円
35~39歳 4,693円 4,325円
40~44歳 4,969円 4,620円
45~49歳 5,353円 4,306円
50~54歳 6,934円 6,203円
55~59歳 5,288円 6,349円

出典:総務省統計局「家計調査/家計収支編 二人以上の世帯/第3-8表 4人世帯(有業者1人)世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出」(2024年調査[3]、2025年調査[4]

続いて、世帯主の収入階級別のデータです(有業者1人の世帯)。ガス代も電気代同様、収入額による相関関係は2024年調査、2025年調査ともに見られませんでした。

収入額 2025年 2024年
400~450万円 4,697円 5,132円
450~500万円 4,839円 5,009円
500~550万円 3,689円 3,296円
550~600万円 4,640円 4,754円
600~650万円 4,033円 4,152円
650~700万円 3,624円 5,245円
700~750万円 4,384円 3,061円
750~800万円 5,505円 5,746円
800~900万円 6,098円 4,922円
900~1,000万円 5,439円 5,941円
1,000~1,250万円 7,196円 4,755円
  • 出典:総務省統計局「家計調査/家計収支編 二人以上の世帯/第2-7表 4人世帯(有業者1人)年間収入階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出」(2024年調査[5]、2025年調査[6])のデータより作成。
  • 収入階級は「○○円以上○○円未満」を示す(例:「400~450万円」は「400万円以上450万円未満」)。

【水道代】4人家族の平均は月6,098円

同調査によると、4人家族の水道代は平均で月6,098円です[1]

年齢層別に見ると、以下のような結果となりました。水道代の場合、2024年調査、2025年調査ともに、年齢層が上がるにつれて水道代の平均額も概ね増加傾向が見られますが、一部の年齢層で例外的な動きも見られました。

年齢層 2025年 2024年
~34歳 5,843円 4,081円
35~39歳 5,041円 4,854円
40~44歳 4,520円 5,272円
45~49歳 7,105円 6,581円
50~54歳 7,340円 6,423円
55~59歳 8,524円 6,539円

出典:総務省統計局「家計調査/家計収支編 二人以上の世帯/第3-8表 4人世帯(有業者1人)世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出」(2024年調査[3]、2025年調査[4]

続いて、世帯主の収入階級別のデータです(有業者1人の世帯)。水道代も電気代・ガス代と同様、2024年調査、2025年調査ともに収入との相関関係は見られませんでした。

収入額 2025年 2024年
400~450万円 4,902円 5,179円
450~500万円 5,011円 5,185円
500~550万円 7,108円 5,207円
550~600万円 5,669円 5,333円
600~650万円 4,499円 5,037円
650~700万円 5,374円 5,371円
700~750万円 5,575円 5,097円
750~800万円 7,167円 6,210円
800~900万円 6,140円 5,344円
900~1,000万円 5,765円 6,599円
1,000~1,250万円 7,369円 5,616円
  • 総務省統計局「家計調査/家計収支編 二人以上の世帯/第2-7表 4人世帯(有業者1人)年間収入階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出」(2024年調査[5]、2025年調査[6])のデータより作成。
  • 収入階級は「○○円以上○○円未満」を示す(例:「400~450万円」は「400万円以上450万円未満」)。

家計管理をする女性

光熱費が高くなる原因

光熱費が高くなる主な要因として、以下の項目が挙げられます。

使用量の増加
リモートワークによる在宅時間の増加、猛暑・厳冬による冷暖房使用時間の増加、デジタル機器や家電の使用時間の増加などにより、家庭でのエネルギー使用量が増えると光熱費に影響します。
季節による変動
夏は冷房、冬は暖房や給湯器の使用が増えるため、季節によって光熱費は大きく変動します。
家電や水道などが適切に利用できていない
エアコンの掃除不足、冷蔵庫への詰め込みすぎ、待機電力の放置、お風呂の追い焚き回数が多いなど、家電や住宅設備の使い方が非効率だと、必要以上にエネルギーを消費してしまいます。

光熱費の節約方法

ここから、電気代・ガス代・水道代に分けて光熱費の節約術を解説します。

事前準備や時間を要するものはほとんどありません。少し意識するだけで手軽に実施できるため、できることから試して、光熱費削減に取り組んでみてください。

電気代の節約術

家電を適切に使うことが電気代の節約につながります。

使わない家電の主電源を切る

家電の電源プラグをコンセントに差したままにしていると、待機電力が消費されます。家電を使わないときはコンセントからプラグを抜いて主電源を切る習慣をつけると、長期的な節電につながります。

省エネ性能の高い最新家電に買い替える

家電は省エネ性能が年々進化しています。古い家電を使い続けるよりも、省エネ性能が向上した新しい家電に買い替えることで、長期的には節電につながる可能性があります。

なお、主な大型家電の平均使用年数は、以下のとおりです。

家電の品目 平均使用年数
電気冷蔵庫 13.5年
電気洗濯機 10.0年
電気掃除機 7.2年
ルームエアコン 14.2年
カラーテレビ 10.5年

出典:内閣府「消費動向調査 令和7年3月実施調査結果」[7]

上記を一つの目安として、家電の買い替えを検討すると良いでしょう。

照明や家電を適切に設定し、工夫して使う

照明や家電を適切な設定にしたり工夫して使ったりすることで、節電につながります。

以下は一例です。使用頻度の高い家電ほど影響も大きいため、この機会に適切な使い方や設定を確認してみてください。

  • 照明:人がいない部屋の照明を消す、必要以上に明るくしない、LED電球を使う。
  • エアコン:自動運転モードを活用し、風向きは冷房と暖房で変える。
  • 冷蔵庫:壁や周りの家具と適切な隙間を空けて設置する。
  • 炊飯器:保温する時間は短く、できるだけまとめて炊いて冷凍する。
  • 洗濯機:容量を守る、脱水してから乾燥機を使う。

室温・湿度をコントロールする

エアコンの設定温度を1℃変えるだけでも消費電力が削減でき、節電につながります。

「くらひろ by TEPCO」が独自に実施したアンケート調査で「節電のためにしていることはありますか」と聞いたところ、回答者のうち44.3%が「冷暖房の設定温度を抑える」と回答しており、実践している方が多いことが分かります。

節電に関するアンケート結果

「くらしに関するアンケート」の調査概要

  • 調査主体:くらひろ by TEPCO(東京電力エナジーパートナー株式会社)
  • 調査期間:2025年3月7日~3月9日
  • 有効回答数:725

設定温度を変えても快適に過ごせない場合は、加湿器や除湿機などを使用して部屋の湿度を調整すると解決するかもしれません。湿度を調整することで体感温度が変わるため、快適に過ごせるでしょう。

契約プランを見直す

最適な電気の料金プランは、家族構成や生活スタイル、普段使っている家電製品の数や使用状況によって異なります。そのため、自分の家庭に合うプランを選べば、無理なく電気代を節約できるでしょう。

契約している電力会社のプラン内容が変わったり、より自分たちに合ったプランが出ていたりする可能性があるため、定期的に見直すことをおすすめします。

ガス代の節約術

お湯やコンロの使用機会を減らすことが、ガス代の節約に直結します。

下ごしらえは電子レンジ、調理は中火を意識する

食材の下ごしらえや温め直しに電子レンジを活用することで、ガスの使用量を減らせます。また、ガスを使って調理する場合は、可能な範囲で火力を抑えると良いでしょう。

電子レンジを使用している様子

全ての洗い物にお湯を使わない

お湯の使用を控えることでガス代の節約につながります。

例えば、お皿の汚れを落とすところから洗剤のすすぎまでずっとお湯を使うより、最後のすすぎのみお湯を使う方が、ガス代は抑えられ節約になります。ただし、水では落ちにくい油汚れを無理に水だけで洗おうとすると、水道代や洗剤代がかさむ可能性があります。どちらかに決めるのではなく、水とお湯を適切に使い分けることが重要です。

なお、同アンケート調査で、「料理や洗い物にかかる水道光熱費節約のためにしていること」を尋ねたところ、「食器類はお湯を使わず水で洗う」と回答した人は20.3%という結果でした。

料理や洗い物の節約に関するアンケート結果

「くらしに関するアンケート」の調査概要

  • 調査主体:くらひろ by TEPCO(東京電力エナジーパートナー株式会社)
  • 調査期間:2025年3月7日~3月9日
  • 有効回答数:669

給湯器の設定温度を見直す

ガス給湯器の場合、現在の主流である混合水栓(蛇口部分で水と混合して好みのお湯の温度に調節できる蛇口)は、設定温度を下げても節約にはなりません。

一方、単水栓(水と混合しない蛇口)は、設定温度を下げることでガス代の節約になります。高温のお湯が不要なときは、なるべく低い温度に設定しておくと良いでしょう。

なお、同アンケート調査で「給湯器の設定温度は何度にしていることが多いか」という問いの回答は、1位「~40℃(32.3%)」、2位「~42℃(17.6%)」、3位「~41℃(16.1%)」でした。

給湯機の設定温度に関するアンケート結果

「くらしに関するアンケート」の調査概要

  • 調査主体:くらひろ by TEPCO(東京電力エナジーパートナー株式会社)
  • 調査期間:2025年3月7日~3月9日
  • 有効回答数:669

混合水栓は、蛇口部分で水と混ぜて手元のダイヤルに設定した温度に調節し、排出する仕組みです。そのため、設定温度より高い温度のお湯は出せない点に注意が必要です。混合水栓の設定温度は、使用したい温度の+10℃程度に設定しておくことで、短時間で希望温度のお湯が出ます。

お風呂のフタで保温

お風呂から出たら、フタをして保温することを意識してみてください。浴槽の温度が下がりにくくなるため、次に入浴する人も暖かい状態で入れたり、追い焚きする時間を短縮できたりします。

同アンケート調査で「お風呂・シャワーにかかる水道光熱費節約のためにしていること」を尋ねたところ、1番多かった回答は「浴槽に入っていない時はフタをする」、2番目に多かったのが「シャワーだけで済ます」、3番目が「同居家族との入浴時間を出来るだけそろえる」でした。

ほかにも、さまざまな工夫が見られたので参考にしてみてください。

お風呂の節約に関するアンケート結果

「くらしに関するアンケート」の調査概要

  • 調査主体:くらひろ by TEPCO(東京電力エナジーパートナー株式会社)
  • 調査期間:2025年3月7日~3月9日
  • 有効回答数:669

ガス機器をこまめに掃除する

ガスコンロやガスファンヒーターなどのガス機器を効率良く活用するには、定期的に掃除することがおすすめです。汚れていると、無駄に出力が上がりガス代が高くなってしまいます。

例えば、ガスコンロ周りの調味料や油などの汚れは、時間が経つと落としにくくなるため、調理後すぐに拭く習慣をつけると良いでしょう。

また、ガスファンヒーターは、掃除機をかけるついでにフィルターのほこりも吸うようにすると、掃除の工程を増やさずに清潔に保てます。

水道代の節約術

水の使用量を減らすことが水道代の節約になります。

水道やシャワーの水をこまめに止める

水道やシャワーの水は、こまめに止めることが節約になります。シャワーの場合、使用量を減らすことで水道代だけでなくガス代の節約にもつながります。

45℃の湯を流す時間を1分間短縮すると、年間で12.78㎥のガスを節約でき、約2,070円分のコスト削減[8]になります。

節水シャワーヘッドを使う

節水シャワーヘッドは、通常のシャワーヘッドと比べて、同じ時間・水量を出し続けた場合の使用量を抑える効果があります。

節水シャワーヘッドは水圧を上げることで節水効果を高めている商品が多く、使用感が通常のシャワーヘッドと異なる場合があります。多くの種類やグレードの節水シャワーヘッドが販売されているので、自分に合うものを探してみてください。

洗濯物はまとめ洗いする

毎日少量ずつ洗濯するよりも、洗濯機の容量に合わせてまとめて洗濯する方が節水効果は高まります。

資源エネルギー庁によると、定格容量の4割を入れてこまめに洗う場合(少量ずつ頻繁)と、8割を入れて洗う回数を半分にした場合(まとめ洗い)を比較すると、まとめ洗いをした方が年間16.75m3の節水・約4,360円分の節約 [9]になります。

さらに、お風呂の残り湯を温かいうちに洗濯物に再利用することで、服についた汚れも落ちやすくなります。

食器はつけ置き、ため洗い

使い終わった食器は軽く汚れを洗い流し、水を張った桶につけ置きして汚れを浮かしておきましょう。

食べ終わった後のお皿をそのままシンクに置いておくと、汚れが乾いて落ちにくくなります。つけ置きして汚れを浮かしておくことで、最低限の水や洗剤で洗えるようになります。

トイレの洗浄水量を使い分ける

トイレの洗浄レバーをきちんと使い分けることも節水につながります。

メーカーや性能などによって異なりますが、洗浄レバーの「大」を使うと約4.8L、「小」を使うと約3.6Lの水が流れるといわれています。とくに気にせず毎回「大」で流していると、必要以上の水を使用していることになります。

ただし、節約したいからといって毎回「小」で流すと、「便器が十分に洗浄できない」「便器や排水管内に汚物が詰まる」といったトラブルが生じる恐れがあります。

どちらかに固定するのではなく、「大」「小」を使い分けることが大切です。

トイレの洗浄レバーの画像

まとめ

2026年に総務省が公表したデータによると、4人家族の光熱費の平均額は月25,942円です。家電や照明、あるいは給湯器などの使い方が非効率なままだとエネルギー使用量が増え、光熱費上昇の原因となってしまいます。

普段何となく、つけっぱなし・流しっぱなしにしている状況を家族で振り返ることで、光熱費が高くなっている理由が見つかるかもしれません。電気・ガス・水道代は、少しの意識や工夫で抑えることが可能です。この記事で紹介した節約術を参考に、ぜひ実践してみてください。

  1. 総務省統計局:
    家計調査 / 家計収支編 / 二人以上の世帯 / 第3-1表 / 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出[2025年調査、2026年2月6日公開]
  2. 総務省統計局:
    家計調査 / 家計収支編 / 二人以上の世帯 / 第3-1表 / 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出[2024年調査、2025年2月7日公開]
  3. 総務省統計局:
    家計調査 / 家計収支編 / 二人以上の世帯 / 第3-8表 / 4人世帯(有業者1人)世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出[2024年調査、2025年2月7日公開]
  4. 総務省統計局:
    家計調査 / 家計収支編 / 二人以上の世帯 / 第3-8表 / 4人世帯(有業者1人)世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出[2025年調査、2026年2月6日公開]
  5. 総務省統計局:
    家計調査 / 家計収支編 / 二人以上の世帯 / 第2-7表 / 4人世帯(有業者1人)年間収入階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出[2024年調査、2025年2月7日公開]
  6. 総務省統計局:
    家計調査 / 家計収支編 / 二人以上の世帯 / 第2-7表 / 4人世帯(有業者1人)年間収入階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出[2025年調査、2026年2月6日公開]
  7. 内閣府:
    消費動向調査(令和7年3月実施調査結果) [PDF]
  8. 経済産業省資源エネルギー庁:
    風呂・トイレ | 無理のない省エネ節約
  9. 経済産業省資源エネルギー庁:
    洗濯機・掃除機 | 無理のない省エネ節約

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